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顔料を使用してのアクリル絵具製作法

顔料が一旦アルコールで湿ると、アルコールが急速に気化するので、水(溶液)を加えることができます。 その時、顔料の分散を同等に保つために研摩を続けることを忘れないでください。

このステップでは、すり棒を使用することができます。無い場合には、柔軟性のあるスチールへらで代用も可能です。
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