1. アクアディスパーションを混ぜ光沢を出したもの Pb 29, Pb15:3
写真と解説で見るデモンストレーション
カゼインペイント(牛乳の絵具)

木材にこの絵具を使うとこのようになります。 またステップ9で見ていただいたとおり、ミルクペイントは充填剤顔料(フィラー)を混ぜずに使うこともできます。

ミルクペイントに乾燥顔料の代わりにアクアディスパーションを加えることも可能です。 艶を出すためには、アクアディスパーションをカゼインバインダーに直接入れます。伝統的な濃度のある絵具を作る場合は、充填剤顔料(フィラー)か乾燥顔料をアクアディスパーションに加えます。

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